毅然と対応しよう!セクキャバでのぼったくり被害を避けるコツ

「セクキャバ(おっパブ)で遊びたいけれどぼったくり被害が怖い」と感じている方もいると思います。繁華街の悪質なお店が摘発されるスカッとするニュースをよく見かけますが、世間にはまだまだ何十万円も請求してくるようなぼったくり店があります。中には、摘発を避けるために少額のぼったくりを繰り返すお店もあるので気をつけたいですね。 今回は、ぼったくり被害を回避してセクキャバで楽しく遊ぶためのポイントについてご紹介します。

毅然と対応しよう!セクキャバでのぼったくり被害を避けるコツ

ぼったくりの被害に遭わないために実践したいこと4つ

1. 客引きにはついていかない

最も大切なことは、繁華街での客引き(キャッチ)にホイホイついていかないことです。
路上での客引きは風営法で禁止されている行為です。にもかかわらず客引きをしているということは、客引きをしなければお客様が集まらないようなお店だということ。実際、ぼったくりの被害のほとんどは、客引きについていったパターンです。いかにもお得な謳い文句で誘われても、客引きは毅然と断るよう心がけましょう。

※路上でウロウロしながらの客引きはNGですが、自分の店舗の前に立っての声掛けはOKだったりします。全員が全員ウソつきではないのでよく見極めましょう!ただし繁華街によっては「店の下にいたキャッチなのに違う店に連れていかれた」という悪質な客引きがいることもあります。「あ~今混んでますね」などと違う店に連れていかれそうになったら要注意!

2. 入店前に金額を聞いておく

最初に「5000円ポッキリです」などと言って入店させ、薄暗い店内に小さな文字でテーブルチャージやサービス料を書いておき高額請求するというのが、ぼったくりの最もオーソドックスな手口です。
ぼったくりを回避するためにも、入店前には金額をきちんと確認しておきたいですね。「本当に○円で遊べるんですか?」と確認しておけば、あとあとおかしな金額を請求されたときに「最初に○円と聞きました」と反論できます。

お店によっては完全前金制のところもあるので、余裕があれば入店する前に「支払いは前払いですか?」と確認しておくといいかもしれません。

3. 店内ではオーダーをしない

格安なセット料金を提示しておき、ドリンク代でぼったくるという手口は多いものです。「怪しいな」と思ったときには、セクキャバ嬢に勧められてもドリンクなどをオーダーしないのが無難です。
カクテルにテキーラボールと呼ばれるゼリーを勝手に入れ、高額なテキーラボール代金を請求したり、頼んでもいないドリンク代をつけたりする悪質セクキャバもあります。こういった請求をされた場合には「頼んでいません」と毅然と伝えましょう。

ちなみに女の子に1回目の接客後「もっとここにいてもいいですか?」と言われて「うん」と言ったらそれは場内指名になり、指名料がかかります。「初めてだから他の子にも会ってみたいんだ、ごめんね」などと上手に強制指名を回避しましょう。

4. 「払わない」とはっきり伝える

万一、超高額な料金を請求されたときには「払いません」と毅然とした態度で伝えましょう。
「そんなに払えない」と曖昧な言い方をすると、コンビニまでついてきて現金を下ろさせたり、知人に電話をして持ってきてもらえと指示されたりすることもあります。大切なのは、払わないという意思表示をすることです。「○円と言われたのでそれ以上は払いません。風営法違反なので払いません」と、不正に請求された額は絶対に払わないという姿勢をアピールしましょう。

まとめ:優良店はここで探せる!

ただ「セクキャバで楽しく遊びたい」と思っただけなのに、お店選びを間違えただけでひどい目に遭うのでは目も当てられませんよね。繁華街には弱気な男性を食い物にしようとする悪質なぼったくり店もあるので十分気をつけたいものです。優良店で楽しく遊ぶためにも、冷静な目でお店を選び、万一のときには毅然と対応するよう心がけましょう。

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F-Shrimp

F-Shrimp

スーツより小物(靴や時計)にこだわる元ファッション系男子。海外旅行でグルメにハマり常に各地を旅したいと思っている風俗ライター。趣味は美味しい洋食屋とアジア料理屋巡り。