【おっぱぶ体験】元自衛隊員が新宿で人気の『SLOW(スロウ)』に突撃取材!

ぱふなび運営局の営業で働く元自衛官の新人営業マン。「おっぱいを揉みたいから-」それだけの理由で国を守ることを辞めたくらもん。ただしおっぱいが危機に瀕したとき、夜のコマンドーになる。日本の未来より男の楽園を守るため、今宵もほふく前進でおっパブに行く。

「ひょ~、もう5時か~何もしてないけど疲れたな~」

営業だから社内ニートを決め込むのは案外体力がいる。

このあと外回りに出るのに
このままではマズイと思った僕はどうにかして英気を養おうと考えていた。

 

「んっ?」

(なんだこの店は。)

ネットサーフィンをしていたら怪しげなサイトを見つけた。

(SLOW(スロウ)…新宿のおっパブ…)

『新宿の令嬢で和を感じる』か…。

 

なんかよくわからないけど、一大事な気がする。

たぶんこの子たちに呼ばれてる。急がなくては。

男たちの楽園に危機が訪れたとき、僕は夜の自衛隊として立ち上がる。

 

もちろんこのことは会社の人たちは誰も知らない。

人知れず、平和を守るため今日も出動だ。

「外回り行ってきまーす!」

新宿の人気おっパブ『SLOW(スロウ)』に突撃体験!

お店は新宿の歌舞伎町の中にある。

ホストクラブやキャバクラが立ち並ぶビルの一角にある。

「いらっしゃいませ」

 

愛想の良い店員が僕を迎えた。

這いつくばっている僕を見下しながらもあくまで低姿勢で接客する姿は見上げたものだ。(物理)

席に案内されるまでエレベーター前の待合スペースで待つことに。

へ~、千代の海さんも来たことあるんだ~。

正直これから本物のおっぱいを見る前に力士の想像はしたくないけど、この待ち時間は嫌いじゃない。
妄想や期待が膨らむことで、いざ女の子と会ったときにより興奮できるからだ。

これはある意味お店側の策略かもしれないな。

 

そんなことを考えていたら、僕はある重大なことに気付いた。

財布がない。

会社で着替えたときにスーツに入れっぱなしにしていたのをすっかり忘れていた。

 

ここまで来てお金がないのは非常にマズイ。

誰か助けてくれないかな。

「あ、そういえば…」

幸か不幸か、ビットコインは持ち合わせていた。

 

「でもビットコインで支払いなんてできな…」

一命をとりとめた僕は、テーブルに案内される。

 

店内は高級感溢れるレイアウトとシンプルな色合いによって落ち着ける空間になっていた。

下品なゴージャス感がないから、僕みたいなしがないサラリーマンでも気負いしない雰囲気がある。

「当店のコンセプトは『自己満足空間』となっております。時間いっぱい心ゆくまで、思う存分お楽しみください」

店員に期待が高まるようなことを言われた僕は、女の子が来るのがとても待ち遠しく感じた。

 

女の子が来るまでどうしていいかわからない僕はひたすらメニューを読み込んだり、必死に日本情勢について考えを巡らせていた。

25分で5,000円
50分で10,000円
80分で14,500円か…なるほどな。

 

不況な時代だからこそ、僕みたいな若者がもっとたくさん働いて…

(考えているフリをして親指で乳首を刺激している)

頭の中はおっぱいでいっぱいだった。

人気のおっパブ嬢 あおいちゃんを堪能!

「こんにちは~」

(きた!)

「おっぱいでかい(は、はじめまして!)」

「逆になってますよ」

 

来てくれたのは、なんとランキング上位嬢のあおいちゃん。

テーブル越しにしゃがんで挨拶してくれた。

顔出しはNGだが、快く取材に協力してくれた。

名前だけに女優の蒼井優さんに似ている。

女子っぽい幼さがあるけど色気がムンムンに出ているエロい顔つきをしている。

ちなみにHカップらしい。

「へ~元自衛隊なんですね」

「そうなんだよ、おっぱいが好きだからさ」

おっぱいが気になりすぎて話が噛み合わない。

男の楽園とかどうでもいいから早くおっぱいを揉みたい。

そんな僕の気持ちを見透かしたようにあおいちゃんは僕の膝の上に太ももを乗せてきた。

「ぉう」

あおいちゃんの右足が僕のマグナムに当たる。

(もしかして…誘ってる?)

女の子は口では言わず、素振りで察して欲しいものだと聞いたことがある。

おっパブ紳士たるもの、

ゆっくりとあおいちゃんの太ももの間に手を入れ、秘密の園を目指そうとしたら制止された。

「スタッフさ~ん」

「うそうそ! もうやらないから許して」

そうだった。おっパブでは下のお触りはご法度だった。

おっパブはキスやおっぱいを楽しむところ。アンダーのお触りはもちろん、女の子が男のトーテムを触ることはNGだ。

「も~ちゃんとルールを守ってくれなきゃ何もしてあげないゾ♡」

「悪い子はこうだ♡ むぎゅ~~~」

甘え上手なあおいちゃんの接客テクで僕の心と股間は奪われた。

まさに南海キャンディーズ山里状態である。

「僕もう触らない!ガマンする!ガンバル!」

「えらいえらい♡」

日常でこんな茶番は許されないが、おっパブでは許される。

奥さんや彼女、はたまた自分自身にも邪魔をされず女の子とイチャイチャできる。
これがおっパブの醍醐味なのだ。

「じゃご褒美にもっと乗ってあげる♡」


※プレイ中の画像は刺激が強すぎたので控えさせていただく。

そう言うと、あおいちゃんは僕と向かい合わせになるように跨ってきた。

急に大胆な行動をされたことと付け根部分まで露わになった太ももによって完全にキャラを崩壊した僕。

「あっ」

僕の硬くなったマグナムがあおいちゃんのお尻を突き上げているが、今はそんなことどうでもいい。目の前におっぱいがある。それだけだ。


※がっつりおっぱいを揉もせていただいている最中

「あうあうあ」

もう僕は言葉を忘れてしまったようだ。

男性は射精するときIQが3になるそうだが、僕は射精していないのに5くらいになってしまった。

 

これがおっぱいの魔力か。いや、あおいちゃんの魅力だ。魅了されて自我を崩壊させられてしまったのだ。

女優の蒼井優さんも魔性の女と称されるが、こちらのあおいちゃんも遜色ない。

「お客様、そろそろお時間です。」

さっきの店員さんがコールしてきた。

(もう…おわり…?)

僕が絶望の表情を浮かべているとあおいちゃんが気を遣ってくれた。

「え~もう少し一緒にいたいなぁ」

(も~そんなこと言われちゃったら~)

 

「君にロックオン!」

場内指名して延長した。

さらに25分間、たっぷりあおいちゃんとイチャイチャさせていただいた。

延長も終わり…鬼の形相で出口に向かおうとしたらあおいちゃんが後ろからハグしてきた。

「今日は来てくれてありがとね♡」

「はぅぅぁああ!」

こういう男性の心の奥を刺激してくるようなあおいちゃんの心遣いに一体何人の男は虜にされたのだろう。もちろん僕もその一人。

人気があるのも頷ける。

かなり名残惜しいが、現実へ還るためエレベーターのボタンを押した。

 

「やだぁ!帰りたくなーーーい!」

最後にわがままを言って(私欲)この写真を撮らせてもらったのだが、ナチュラルにうんこを見るかのような顔をしていた。

その眼差しに若干の興奮を覚えつつ、満足した僕はさっきから開いていたエレベーターに乗った。

 

男の楽園は守られた。

ぱふ割りを使えば30分:4,000円で遊べる

遊んでみて潜入捜査をしてみて思ったことはパンツの替えを用意した方がいいということ。

今回の取材でSLOW(スロウ)さんがぱふなび限定の割引をしてくれることになった。


↑クリックすれば『ぱふ割り画面』が表示されます

お店の利用が初回限定で指名なしのフリーなら30分:4,000円で案内してくれるというもの。

通常料金40分:13,100円だから9,100円引き

歌舞伎町のおっパブでこの料金はめっちゃリーズナブルだ。

この機会に是非、楽園に足を運んでみてくれ。

店名SLOW(スロウ)
住所東京都新宿区歌舞伎町1-9-6
三経ビル32 3F MAPを開く
アクセス各線「新宿駅」東口より徒歩5分
電話番号03-3200-8522
営業時間20:00〜LAST
システムオールタイム25分:5,000円
50分:10,000円
80分:14,500円
延長(コール制)5,000円~
(延長方法は任意)
場内指名25分:1,000円
50分:1,000円
80分:2,000円
本指名25分:1,000円
50分:1,000円
80分:3,000円
その他詳細は『ぱふなび』で
店舗URLhttps://pafu2navi.com/shop/slow

『SLOW(スロウ)』のコンセプトは『自己満足空間

思惑通り、あおいちゃんを独り占めして楽しませてもらった。

ぶっちゃけ仕事のことを忘れ、僕はあおいちゃんと2人だけの空間になっていた。

あおいちゃんのリードもあったけど、僕が気持ち良くなるようなイチャイチャをさせてもらった。

つまり誰が行っても“満足”できる空間を過ごせるということなのか。

すげぇぜ。

そして帰り際に今回取材に協力してくれたあおいちゃんから読者に向けてコメントをいただけた。

(マジのやつ)

あおいちゃんのプロフィールはコチラ

あと、おっパブ(セクキャバ)にまだ行ったことがないならこの記事で解説しているから、行く前に要チェックだ。

「ぱふなび」ではSLOW(スロウ)以外にも新宿の人気おっパブ店の情報が掲載されているからこっちもチェックしてみてくれ。

新宿のおっパブ一覧はコチラ

会社に戻る前におっパブに行ってたことがバレないように体についた何の汁か分からない液を拭いだ。

ぱふなびシートは各店舗で配布中

 

女の子はキャストとしてどんな男性にも笑顔で接客するが、キャストの前に1人の女の子でもある。

特に臭いや顔の汗は気を付けてほしい。

店頭に置いてあるからおっさんは女の子とイチャイチャする前に絶対使えよ!

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ぱふナビ編集部

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