おっパブならお尻好きも大満足!セクキャバお尻コラム

おっパブ(セクキャバ)で楽しめるのはおっぱいだけじゃない!お尻が好きな人・触りたい人にもおすすめな風俗なのです!なぜならデリケートゾーンはNGだけどお尻はタッチOKだから。おっぱいがイマイチでもお尻を触って過ごせるから。むしろお尻好きなら堂々と尻!

おっパブならお尻好きも大満足!セクキャバお尻コラム

おっぱいだけじゃない!お尻も楽しめるのがセクキャバです

おっパブ(セクキャバ)はおっぱい好きだけでなくお尻好きにもおすすめな風俗業種!おっぱいがさわり放題なだけでなく、お尻も思う存分さわることができるのでお尻好きも大満足するはずです。

おっパブはあるのにお尻パブはなぜないの?

「おっパブがあるのになぜお尻パブがないのだ?」
お尻好きの方なら一度は考えたことがあるのではないでしょうか。これについては「尻<胸派が多い」とか「尻だと会話がどうにもならん」(キャバクラっぽい形式ですしね)とかあると思いますが、たぶん「尻メインだと女の子があぶない」からという理由もあるかと思います。

おっパブは抜きのサービスがないので、基本的に下半身(デリケートゾーン)へのタッチはNG。指入れなんてもっての他です。こちらがパンツを下ろそうものならブザーを押されて黒服がすっとんできそう。おっパブですらそんなスレスレの状況なので、お尻パブで客が興奮して指入れしないとは言い切れない…いや、リスクの方が高すぎる。

ついでに、尻を見るだけならランパブ(ランジェリーパブ)でもいいわけで。
「尻を揉む」という発想が「乳を揉む」勢力に負けているせいもあるのかなぁと思います。

おっパブはどんなサービスをしてくれるお店?

おっパブでは、キャバクラのようにお酒を飲みながら女の子と会話を楽しめるだけでなくお触りもOKです。いつでもお触りOKのところもあれば、ハッスルタイム(ダウンタイム)と呼ばれる限定時間だけお触りOKなところもあります。

フロア(店内)での接客となるわけですが、キャバクラのように他の席から丸見えというわけではありません。パーテーションのような軽い仕切りがあるおっパブが多く、誰からも見られることなくお触りできるので開放感たっぷりです。

回転式のお店なら20分ほどで女の子が入れ替わるので、いろんな女の子のおっぱいを触りまくることができます。もちろん、気に入った女の子がいれば指名することもできます。

とまあおっぱい好きには夢のような店ですが、必ずしもおっぱいをもみもみしなければならないわけではありません。お客様の中には、会話だけ楽しんで帰る謎の紳士もいるのだとか。それなら、おっぱいに見向きもせずお尻を楽しむのもアリなはず!

お尻はどこまで触ってOK?

パンツの中はダメ!

おっパブでは下半身のお触りはNGとなっていますが、それは上記のようにデリケートゾーン(つまりパンツの中)に手を入れてはいけないということなので…お尻や太ももであればタッチOKです。

お尻星人なら、お尻のお触りだけでもかなり楽しめるはずです。それプラスおっぱい触り放題、女の子といちゃいちゃキスもOK、お酒と楽しい会話を楽しめるのですから、まるで天国では?

ハッキリ言います、ヌキはありません

大事なことなので何度も言いますが、おっパブでは抜き(射精)はありません。女の子だけでなく男性もパンツ脱ぎません。ギンギンになったまま帰宅…というハメになるかもしれませんが、それはそれ、ライトな風俗店なのでそういう楽しみ方をするのです。

でもおっぱいが触れる、お尻に触れる、それがおっパブです。いろんな女の子の回転も楽しめる。抜けるといってもソープだとこんなにたくさんの女の子に触ることはできません。ピンサロは性病がこわい。
セクキャバはガチな風俗に比べてライト感覚で楽しめるところなので二次会に良し、接待に良し、もちろん一人で楽しむのも良し、いろいろな楽しみ方ができます。

おっパブの楽しみ方のコツは?

おっパブを楽しむコツは、難しいことを考えず自分のスケベ心を思いっ切り解放することです。
楽しく会話を楽しみたいならそれも楽しみ方の1つですが、触りたいのに恥ずかしくて手が出せないのはもったいないの極みです。
せっかくお触りOKなのに、モジモジしてじれったい素振りをしていたら女の子もどうやって接すればいいのかわからなくなってしまいます。おっぱいやお尻がお触りOKなのですから、ここはもう自分のスケベ心を開放し触りたい放題触ればいいだけです。

こういう時に遠慮は禁物です。気軽な合コンのノリでテンション高くいきましょう。その方が自分も女の子も楽しい時間を過ごすことができます。

ただし、自分のズボンやパンツを脱ぐのも、女の子のパンツを脱がす行為も禁止です。どうしても思うようにハッスルできない時は、強いお酒でも飲んでリラックスしましょう。お酒が回ればかなり解放的な気分になることができます。

女の子にもお酒をごちそうすればもっとハッスルしてくれるかもしれません。ただ、ハッスルしすぎてNG行為をしてしまわないように注意しましょう。気軽にNG行為をしてしまうと、ハッスルしてくれるはずの女の子のテンションが下がってしまいます。それでは楽しめるものも楽しめません。

おっパブにアフターはあるの?

キャバクラは指名があると時給設定が上がるので必死で色恋営業をしてきますが、おっパブではもともと時給設定が高く、指名があってもなくてもあまり変わりはありません。そのため、おっパブでは色恋営業などはほとんどありません。

うまいことLINEを交換しても積極的に営業をかけてくることもなく普通の会話で終わることのほうが多いです。同伴・アフターを禁止している店も多いので、女の子がイマイチ把握してない雰囲気だったら、お店のスタッフに聞きましょう。

ちなみにキャバクラと違って「風俗の仕事のことを誰にもバレたくない」子がほとんどなので、同伴アフターをしないからといってその子が怠慢なわけではありません。外で誰かに見られたくないんですね。わかってあげましょう。

ストレスフリーのライト風俗

アフターを期待するよりも、うっとうしい色恋営業がないストレスフリーのライト風俗として大いに活用したほうが楽しめます。色恋営業がないのでキャバクラのように営業トークでついつい使い過ぎることもありません。セット料金だとキャバクラより安く上がることもあります。

お尻派のあなたへ:
たぶんお尻を触れる風俗店ならイメクラ・オナクラなど色々見つけられますが、このご時世だとどこも派遣型だと思います。自分の家やラブホテルに風俗を呼ぶのはちょっと怖い…。そんな方こそセクキャバ(おっパブ)!
店舗型だからお店の中での接客なので、サッと立ち寄ってサッと帰ってこられます。

「触るだけでいいんだ」「ちょっとお尻をナデナデしたい」

そんな気持ちが抑えられなくなったら、ぜひ当サイト「ぱふナビ」をご活用いただき、すてきなお店を見つけてください!( ˘ω˘ )

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Pascha-Egg

Pascha-Egg

東京と大阪を行ったり来たり。出張多めの風俗ライター。バイクが趣味でしたが最近はめっきり電車移動で睡眠時間確保!肉汁たっぷりの食べ応えあるハンバーガーにハマり中です。