本当にあったセクキャバ失敗談…おっぱいが揉みたかっただけなのに

「セクキャバに行ったのにオッパイ揉めなかった!」こんな悲しい体験をしてしまったセクキャバ初心者の男性はいませんか?今回は客引きなどの路上キャッチに騙されてしまった悲しいエピソードと、明朗会計&しっかりオッパイで遊べる優良店の探し方をご紹介します。

初めてのセクキャバでおきた怖い話【A氏の体験談】

A氏はその夜、ほろ酔いで2件目を探して街をさまよっていると、路上で「今すぐ入れるオッパイ揉めるセクキャバあるよ!安くできるよ!」とキャッチに声をかけられました。路上キャッチなんかに引っかかるつもりはなかったけど、感じのよいお兄さんの言葉に釣られて初めてのセクキャバに行くことに。

はじめてのオッパイ店にドキドキしながら女の子と話始めたところ、一人目は服の上からの軽いボディタッチで終わってしまいました。「あれ?」と思いつつ二人目に期待したら、今度はタッチどころか態度も悪くて会話も盛り上がらない地雷嬢!しかもなんとそのままコース時間終了!オッパイを揉むことが一度も、1秒もできなかったという残念な結果になってしまいました。

落胆するA氏にさらなる追い打ちとなったのは、「安くするよ」とか言っていたのに、普通に店前の看板に書いてある料金と一緒だったことです。客引きに最初に言われた話と全然違う?でも、セクキャバ自体が初めてだったから、何が正解かわからずに、A氏は言われるがままにお会計を済ませて店を出ました。
客引きの路上キャッチには二度と着いて行くもんかと、悲しい体験から学んだそうです。「あぁ~時間と金返せ!」ああ~かわいそう…。

客引きにつかまったら負け

「おっぱいが揉みたくてセクキャバに行ったはずなのに、おっぱいが揉めなかった!」

こんな怖く悲しい話があっていいのか?いやよくない!風俗遊びの大前提として、「路上キャッチなどの客引きは違法行為なので絶対についていかないこと!」これものすごく大事です。

例えば新宿歌舞伎町は毎日毎日アナウンスで「客引きにはついていかないようにしましょう」と繰り返していますが、それでも引っかかってしまう人がいるのでしょう…。迷惑防止条例で客引きは禁止されているので、それでも客引きしている人は色々とダメな人です。ついていって痛い目に合ってSNSで愚痴っても「これだから田舎者は」と言われるだけなので、絶対についていかないようにしましょう!おっぱいがもめなかったで済めばいいですが、法外な値段のお会計を請求されて奥から怖い人が出てきて「聞いてない!帰れない…」という事故になりかねません。

普通に飲んでたはずなのにお会計でビックリするやつ

※路上をうろうろしながらの客引きはダメですが、自分のお店の前での声掛けはOKとされています。お店の前で「いらっしゃーい」ってやってる人は悪い人ではない(お店のスタッフさん)なので、話を聞いても大丈夫です。

【A氏へのアドバイス】ハッスルタイムのあるお店を選ぶべし!

後日A氏はネット上で愚痴をこぼしたところ、

「ハッスルタイムの無いセクキャバに行ったのかな?」
「セクキャバではなくいちゃキャバだったのでは?」
「おっパブなのにおっぱい触れないとかww」

など有益なアドバイスからあおりまでいろんなことを書かれたそうですが、上二つはたしかに可能性がありそうです。ハッスルタイムのない「オールダウン」のお店なら、いちゃつくタイミングはお客様と女の子次第なので、地雷嬢に当たると雑な対応をされかねません。(※嬢にとってA氏が地雷客だった可能性はここでは排除)

また、いちゃキャバはおっぱいポロリはしないので、服の上からのタッチが基本です。でもキャッチに「セクキャバ」って言われたならセクキャバなはずですよね…(゜-゜)やはり悪質店か!?

ということで、なんとなく不安になってしまった初心者さんは、ハッスルタイム(ダウンタイム)のあるセクキャバを選ぶことをおすすめします。ダウンタイムがあるならその時間に確実にオッパイを揉めるし、抱っこちゃんスタイルでイチャイチャタイムを楽しむことが可能ッ!

※もちろんオールダウンタイムのお店でも、ちゃんといちゃいちゃさせるのが基本ですけれど…。確実にそういう時間が設けられていたほうが、わかりやすいかもしれません。

そして初心者だろうがそうでなかろうが、絶対にあやしげな路上キャッチにはついて行かないことですね。客引きに着いて行ったA氏は身ぐるみ剥がされなかっただけ運がよかったと思った方が良いくらいです。絶対に客引きには着いて行ってはいけない!大事なことだから二度言っておきますよ。

余談ですが編集部の某氏は新宿で居酒屋(2軒目)を探していてキャッチにつかまり「まずい・高い・愛想が悪い」という3重苦の居酒屋に遭遇したことがあったそうです。風俗だけじゃないんですね怖い…。田舎者と泥酔者はカモにされます…。

今更聞けない!セクキャバのハッスルタイムやダウンタイムって?

実は違うけど2つで1つ

セクキャバのハッスルタイムやダウンタイムという言葉を聞いたことがあるけど、実際にはどんなものなのかわからないという人もいるのではないでしょうか?

簡単に説明すると、ハッスルタイムとダウンタイムはどちらも同じ。呼び方が違うだけです。照明やBGMが変わって、それまでおしゃべりしていた女の子といちゃいちゃできる時間のことです。女の子がエッチなモードに入る時間ですね。おっぱいタッチするならこの時間!

ほんとは2つとも微妙に意味が違い、2つで1つのセットなのですが、最近はどちらか1つでも同じ意味になっているようです。

ハッスルタイムは照明が派手になり、ライトがチカチカしたり、店内BGMが大きくなっていく、ダウンタイムの入り口的な時間。
そしてその直後に続けて照明が暗く落とされ、店内BGMも静かな音楽に変わっていく時間(音量がダウンする時間)がダウンタイムです。
※爆音BGMとド派手ライトのままいちゃいちゃタイムに突入することもあります。

ダウンタイム中は基本女の子が客の膝の上に抱っこちゃんスタイルで抱き着いて座って、オッパイを揉んだりお店によってはキスもあったりと楽しいセクシーな時間です( ˘ω˘ )

いつでもお触りOKなオールダウンタイムのセクキャバ

ダウンタイムの時間は限られているお店がほとんどですが、常にお触りOKなオールダウンタイムのセクキャバもあります。通常1セットに1度のダウンタイムのお店よりも、若干料金は高く設定されていることが多いですが、いつでも常におっぱい揉み放題なんて夢のような時間を楽しめるので一度は試してみてください!

まとめ

今回はA氏の体験した本当にあったセクキャバの怖い(というか悲しい)話からご紹介してみましたが、A氏のように酔っているところで上手いことを言われると、正常な判断ができないこともあります。笑える話でもないのです…。また、路上キャッチだと、

お客さん:「はじめにそう言ってたじゃないか」
お店側:「お客さん、酔ってるんですね。そんなこと言ってませんよ」

のような、「言った/言ってない」の水かけ論になることも良く耳にします。交番に駆け込んでも「民事はノータッチ」と冷たくあしらわれる可能性が高く、よほど賢くないと泣き寝入りするハメになります…。本当に路上キャッチなどの客引き行為に着いて行くことは危険です!

セクキャバに遊びに行く際は、サービス内容や料金内容など、サイトをしっかりと確認をして遊びに行くようにしてみてください。前もってお店のことを調べてから行けば失敗なし!キャッチに頼るより自分で探したほうがすべて自己完結で済みますし、好みのお店を探しやすいです。当サイト「ぱふナビ」なら割引クーポンを使えるお店もあるので、ぜひお店探しにご活用ください!

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アルフ

アルフ

仕事をそつなくこなすクール系と見せかけて、風俗記事(特にセクキャバ)のライティング時は仕事にかける情熱がハンパなくなるおっぱいファイター。最近はハリネズミに癒されています。と外では言うようにしています。