彼女や奥さんにバレないために…風俗遊びを密かに楽しむ対策方法

昔から女性の勘は鋭いといわれている通り、男性の浮気や心変わりに敏感な女性は多いもの。自分では完璧に隠せているつもりでも、何気ない行動や言動で女性は男性の浮気を見抜きます。そのため、「奥さんや彼女がいても風俗遊びがしたい!」という男性にとって、パートナーへのバレ対策は必須項目です。 安心して風俗遊びをするためにも、パートナーにバレやすい項目とバレないための対策術をご紹介します。

お店の会員カード・クーポン・キャストの名刺を隠しておく

風俗店では、次回も利用してもらうために、会員カードやクーポン券、キャストからの名刺を配るのが一般的です。最近では、一見すると風俗店とはわからないカードやクーポン券にするお店も増えていますが、カードやクーポン券に記載されている店名を検索すれば、すぐに風俗店であることがバレてしまいます。
そのため、お店に行った証拠となる品はパートナーの目に入らないようにすることが鉄則。

できることならば処分してしまうのが理想的ですが、どうしても捨てられないという場合は、普段は持ち歩かないバッグや別のカード入れなどを用意して保管しておきましょう。
日頃使用している財布やスーツのジャケットなどに入れておくとバレやすいため注意が必要です。

スマホやパソコンの閲覧履歴、営業メールを削除する

スマホやパソコンが普及した現在、お店やキャストの情報などはネットで検索することが一般的になりました。スマホやパソコンでの検索履歴が残るのはとても便利ですが、時にこれが原因で風俗遊びが露見してしまうことがあります。

お店のHPやキャストの情報をスマホやパソコンでチェックした場合には、検索履歴をきちんと削除するクセをつけましょう。あらかじめ検索履歴が残らないような設定にしておくという方法もおすすめです。

また、お店にアドレスを登録していれば、お店からの情報やキャストからのメールが入ることがありますが、これも風俗遊びがバレる原因になります。

お店やキャストからのメールを見たらすぐに削除する習慣をつけ、または届かないように設定しておくようにしましょう。

物的証拠だけじゃない! 体の香りにも気をつけて

風俗店を利用したときには、シャワーを浴びることもありますよね。しかし、外出先からシャンプーやボディソープのさわやかな香りをさせながら帰宅すれば、彼女や奥さんから「おかしい」と思われるのは当然といえます。
石鹸の香りだけならまだしも、消毒薬やキャストの香水の香りが混ざっていると言い逃れができない状況になるため、香り対策にも十分注意しましょう。

スポーツジムなどに通っている方はジム帰りということで言い訳ができますが、これに当てはまらない方の場合は、焼き肉店や居酒屋などに立ち寄り、他のニオイで風俗店の香りを打ち消すのがおすすめです。

その点おっパブは気楽です

 

奥さんや彼女に風俗遊びがバレないようにするには…

お店に行っている証拠を自宅に持ち帰らないこと
スマホ、パソコンの検索履歴やメールに気をつけること

これを徹底すればほぼ大丈夫ですが、「そんな気を遣うの面倒…でもちょっと風俗遊びはしたい…」という際にやっぱりおっパブ(セクキャバ)は便利です!

名刺は持ち帰らないものとして、お酒でも飲んでおけば「同僚と飲みに行ってた」と言えますし、問い詰められたら「キャバクラ連れていかれて香水臭くなっちゃった…」などと言うことも可能です。風俗店と違いパンツを脱がない(抜きがない)ので、性病になる心配もありません。

お酒が飲める
抜きのサービスがない(性病の心配がない)
「キャバクラだった」と言える(キャバクラも嫌がる女性は多いので注意は必要です)

日々の息抜きに、バレずにちょっと遊びたい、そんなときはぜひ『ぱふぱふナビ』をご活用いただき、理想のお店探しをしてください!

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F-Shrimp

F-Shrimp

スーツより小物(靴や時計)にこだわる元ファッション系男子。海外旅行でグルメにハマり常に各地を旅したいと思っている風俗ライター。趣味は美味しい洋食屋とアジア料理屋巡り。