「まだ無駄なおっぱいで消耗してるの?」アタリのおっパブ店を見つける5つの方法

せっかくおっパブに行くならアタリのお店、すなわち優良店で遊びたいものですよね。 店の探し方が分からずノープランのままハズレのおっパブに入ってしまったら…悔やんでも悔やみきれません。このブログではルックスが良くてサービスも丁寧なおっパブ嬢が多数在籍している優良おっパブ店を探すコツを紹介します。

優良店を探すコツ1:ポータルサイトを活用する

おっパブの優良店を探すために、ポータルサイト(お店の情報がまとめられているサイト)をチェックするのが定石とされています。
しかし中には更新されないまま古い情報がサイトに残っていて「行ってみたら全く違った」なんてことは結構あります

ポータルサイトは頻繁に更新されているところを選びましょう(当たり前だ)。
おっパブ嬢の写メブロがよくアップされているポータルサイトを利用するのも優良店を探し当てるコツです。

優良店を探すコツ2:ネットの口コミを見る

ポータルサイトと併用して、ネットの口コミも確認しておきたいですね。
ただし、口コミの中にはネガティブなものもあります。人は不満があるときほどネットに書き散らしたくなり、満足しているときにはわざわざ書き込まないものです。

それでも口コミの中に肯定的な意見があるのならば、そのお店は優良店と考えて間違いないでしょう。
多くの口コミをチェックしてお店の雰囲気をつかみ、良いお店を探しましょう。

優良店を探すコツ3:キャッチについていかない

街を歩いているときキャッチに声を掛けられたことはありませんか?
しかしキャッチに「○○円ポッキリ!」「今なら○○円でご案内!」なんてうまい言葉を掛けられてホイホイついていってしまうのはナンセンス。

キャッチが仲介しているということは、キャッチに手数料が入ります。その手数料はもちろんお店が払うわけですが、仲介料を払ってしまうと売上げがほとんど残りません。
ではどうやって足らない仲介料のお金を出すのか。

それはお客さんの他ありません。
つまり多めに料金を請求することになります。しかもそれは通常料金とは別の形で(チャージ料や席料など)です。

ついていったが最後、損をする可能性は非常に高いです。
そもそもキャッチは法律違反の行為なので、万が一声を掛けられても無視するのが一番です。

優良店を探すコツ4:男性スタッフの対応を見る

気になるお店に電話をして「ネットで見た○○ちゃんは出勤している?」「料金システムを詳しく知りたい」などと質問しスタッフの対応をチェックするという方法もあります。

大事なのは質問に対してしっかりした答えが返ってくるか、ではなくその接客の仕方です。
優良店ならば丁寧かつ親切な対応を心掛けるでしょう。
ただ質問に対して単に答えを言うだけならハズレ店もできます。
聞かれる前に関連する情報を加えたり、客側が何を求めているのかを考えた対応をしてきたならばほぼアタリです

料金システムを曖昧にごまかしてきた場合、ぼったくり店の可能性が考えられるので気をつけましょう。

優良店を探すコツ5:有名で大きなお店に行く

「安い店で隠れた優良店に行きたい」と考える方もいると思いますが、おっパブ初心者は結局のところ有名店や大手のお店に行くのがオススメです。
繁華街で大きくお店を構えて長期間営業できているということは、それだけお店やおっパブ嬢のクオリティが高く、コンスタントに売上を上げているということになります。

確実に良いお店に入りたいという男性は、繁華街の表通りに面した大きめのお店を選びましょう。

おっパブの優良店を探すためのコツは、いずれもそこまで難しいことではありません。
ポータルサイトなどを活用して事前に情報をチェックしておけば、優良店に巡り会える可能性はかなり高まります。

可愛い女の子がいてサービスも良くてしかもコスパも良いおっパブを見つけ、最高のおっぱいライフを過ごしましょう。

なんだかんだ言って宣伝になりますが、「ぱふなび」でおっパブを探してみてください。
使い勝手もいいし情報も頻繁に更新されてるし、ブログでお店特集をしています。

是非一度のぞいてみてください。


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アルフ

アルフ

仕事をそつなくこなすクール系と見せかけて、風俗記事(特にセクキャバ)のライティング時は仕事にかける情熱がハンパなくなるおっぱいファイター。最近はハリネズミに癒されています。と外では言うようにしています。